こんにちは。
またあっという間に2025年が過ぎ去り新しい年となりました。去年書いたレビュー記事を数えてみたところ11本、月1本に届かず。もっと書いて発信していきたいなという思いはあるのですがなかなか作品を選んでプレイしてレビューを書いてというところまで行けませんでした。
去年大きかったのは、やはり自作「咲希ちゃんと○×ゲーム」をリリースしたことです。純粋なボードゲームでありノベコレのメインターゲットではないにもかかわらずノベコレにおいているのは、5月のティラノオフに行くことになっていろいろと影響を受けたというのが大きいです。この辺の経緯についてはこちらの記事で詳しく振り返っています。
ルールはごくシンプル(しかも私の原案でもない)ゲームですしノベルゲームではないのでプレイ数はあまり期待していなかったのですが、先月の段階で500DLを突破しているようで正直驚いています。実は私は別名義で数年前にvectorでフリーソフトを一本公開しているのですが(ゲームではありません)、そちらがDL数で100ちょっとなことを考えるとかなり多いですよね。立ち絵を依頼したり、何とかUIを工夫して慣れないCSSや画像編集ツールと格闘した甲斐がありましたね。
ありがたいことにティラノフェス10に参加しているのでコメントも数多くいただいております。以前の記事で書いた通り、コメント数は作品の面白さの評価とはほぼ関係ないと思っているのですが、それでも嬉しいですし、これまでにレビュワーとして記事を書いたりTwitterに感想放流したりしてできた縁が活きているようにも思えて幸せに感じます。
ちなみに現在最後のバッジ(隠し実績)は9人が取得しているようです。もう一つの隠しバッジが15人なのでやはり最後のは難しいみたいですね。ブログまで来れば答えは載っているとはいえ、ヒントを追加するか検討中です。
また、およそ5年ぶりにノベコレへのコメント投稿をしています。他の方のコメントを見ると、レビューというよりはファンレターと思えるものが大部分と感じますが、私はレビューのつもりで書いています。個人のプロフィールページには「レビューコレクション」と表示されるわけですし。
それ以外では、第2回同人縁日通りにレビュワー参加したというのもありました。合計5本の短文レビューを寄稿したのですが、普段ネット上にしか残らない私の文章が紙媒体で多くのコミケ参加者に配布されたと思うと感慨深いです。東京ゲームダンジョンで作者さんにお会いしての話にも繋がっています。
という感じで多少なりとも製作者側の空気感を感じられたというのが大きい一年でした。
頻度は下がってきていますが、フリーゲームのプレイおよびレビューは続けていきたいと思っていますので、今年もよろしくお願いします。
またあっという間に2025年が過ぎ去り新しい年となりました。去年書いたレビュー記事を数えてみたところ11本、月1本に届かず。もっと書いて発信していきたいなという思いはあるのですがなかなか作品を選んでプレイしてレビューを書いてというところまで行けませんでした。
去年大きかったのは、やはり自作「咲希ちゃんと○×ゲーム」をリリースしたことです。純粋なボードゲームでありノベコレのメインターゲットではないにもかかわらずノベコレにおいているのは、5月のティラノオフに行くことになっていろいろと影響を受けたというのが大きいです。この辺の経緯についてはこちらの記事で詳しく振り返っています。
ルールはごくシンプル(しかも私の原案でもない)ゲームですしノベルゲームではないのでプレイ数はあまり期待していなかったのですが、先月の段階で500DLを突破しているようで正直驚いています。実は私は別名義で数年前にvectorでフリーソフトを一本公開しているのですが(ゲームではありません)、そちらがDL数で100ちょっとなことを考えるとかなり多いですよね。立ち絵を依頼したり、何とかUIを工夫して慣れないCSSや画像編集ツールと格闘した甲斐がありましたね。
ありがたいことにティラノフェス10に参加しているのでコメントも数多くいただいております。以前の記事で書いた通り、コメント数は作品の面白さの評価とはほぼ関係ないと思っているのですが、それでも嬉しいですし、これまでにレビュワーとして記事を書いたりTwitterに感想放流したりしてできた縁が活きているようにも思えて幸せに感じます。
ちなみに現在最後のバッジ(隠し実績)は9人が取得しているようです。もう一つの隠しバッジが15人なのでやはり最後のは難しいみたいですね。ブログまで来れば答えは載っているとはいえ、ヒントを追加するか検討中です。
また、およそ5年ぶりにノベコレへのコメント投稿をしています。他の方のコメントを見ると、レビューというよりはファンレターと思えるものが大部分と感じますが、私はレビューのつもりで書いています。個人のプロフィールページには「レビューコレクション」と表示されるわけですし。
それ以外では、第2回同人縁日通りにレビュワー参加したというのもありました。合計5本の短文レビューを寄稿したのですが、普段ネット上にしか残らない私の文章が紙媒体で多くのコミケ参加者に配布されたと思うと感慨深いです。東京ゲームダンジョンで作者さんにお会いしての話にも繋がっています。
という感じで多少なりとも製作者側の空気感を感じられたというのが大きい一年でした。
頻度は下がってきていますが、フリーゲームのプレイおよびレビューは続けていきたいと思っていますので、今年もよろしくお願いします。
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